東京大学航空イノベーション総括寄附講座主催イベント情報

イベント

Event

パネルディスカッション『航空技術認証取得体制の構築に向けて、MRJ開発から分かったこと』 

“Panel Discussion "What we learn from MRJ" ”
日時
2017.4.14, 16:10~18:10
場所
東京大学 山上会館 第会議室
主催
(一社)日本航空宇宙学会
概要
航空機、航空主要部品・ソフトの開発には認証の取得という課題があり、民間航空機開発の機会の少ない日本では、MRJ開発時の大きな課題となった。国内で認証取得に向けた体制の構築に関して関係者の話題提供とパネルディスカッションを実施した。

2017年2月16日次世代地域航空ネットワーク・シンポジウム インバウンド地方旅客の切り札 リージョナル・ジェット

“Symposium for Next Generation Regional Air Network ”
日時
2017.2.16, 13:30~17:30
場所
東京大学本郷キャンパス工学部2号館213号室
主催
一般社団法人 次世代地域航空ネットワーク検討協議会 
共催 東京大学総括プロジェクト機構航空イノベーション総括寄附講座, 後援 公益社団法人日本観光協会
詳細
詳細は*こちら*

2017年2月1日航空イノベーションセミナー「我が国航空機産業のさらなる産業基盤の拡大に向けた取り組み」 

“Aviation Innovation Seminar ”
日時
2017.2.1, 13:30~17:30
場所
名鉄グランドホテル 11F  『柏の間』
主催
(一社)中部航空宇宙産業技術センター 
共催 東京大学総括プロジェクト機構航空イノベーション総括寄附講座, 東京大学航空イノベーション研究会
概要
今回は、MRJ完成後を見据え、今後の成長産業として期待される我が国航空機産業のさらなる定着と産業基盤の拡大を目指すために、各国の産学官一貫した開発や人材育成の取り組みを踏まえ、我が国として今後どう取り組んでいくべきかに焦点をあてた。

2016年10月14日JA2016セミナー 「完成機事業の推進と航空機産業の発展のための取組と課題」

“Seminar at JA2016 about activities and problems for development of aviation industry and OEM business ”
日時
2016.10.14, 12:15~14:50
場所
東京ビッグサイト
主催
一般社団法人 日本航空宇宙工業会(SJAC)、株式会社 東京ビッグサイト 
共催 東京大学総括プロジェクト機構航空イノベーション総括寄附講座
アジェンダ
司会: 東京大学 総括プロジェクト機構 航空イノベーション総括寄付講座 特任准教授 渋武 容 氏
(1) 基調講演 「完成機事業の特質とその活用」 東京大学 大学院工学系研究科 航空宇宙工学専攻 教授 鈴木 真二 氏
(2) パネルディスカッション「完成機事業が航空産業やわが国経済にもたらすものとそのために必要となる取り組み」
モデレーター 東京大学 大学院工学系研究科 航空宇宙工学専攻 教授 鈴木 真二 氏
パネリスト
経済産業省 製造産業局 航空機武器宇宙産業課長 畑田 浩之 氏
国土交通省 航空局安全部航空機安全課長 川上 光男 氏
(株)ANA総合研究所 航空・産業政策グループ 主席研究員 山田 圭一 氏
三菱重工業(株)交通・輸送ドメイン 事業推進戦略室 マネージングエキスパート 伊藤 一彦 氏

2016年3月11日次世代地域航空ネットワーク・シンポジウム「リージョナル・ジェットで羽ばたけ!地域観光」

“Symposium of Next-Generation Regional Air Network for Regional Sitesheeing with Regional Jets”
日時
2016.3.11, 13:30~17:50
場所
大手町ファイナンシャルシティサウスタワー3F
主催
一般社団法人 次世代地域航空ネットワーク検討協議会 
概要
リージョナル・ジェット旅客機を活用した地域航空ネットワークの拡充による地方創生への貢献(特に、外国人訪日旅行客の地方への誘客拡大)に資する次世代ビジネスモデルを考える。

2015年7月28日シンポジウム「日本の旅客機開発とその意義〜引き継がれる未来への夢」

“Symposium for Japanese Civil Aircraft Development and the meaning”
日時
2015.7.28, 10:00~17:00
場所
東京大学 安田講堂
主催
東京大学工学系研究科航空宇宙工学専攻 一般財団法人 総合研究奨励会 
共催:国立科学博物館、東京大学航空イノベーション研究会、東京大学航空イノベーション総括寄付講座、東京文化財研究所 協力:三菱重工業(株)、三菱航空機(株)、ANAホールディングス(株)、日本航空協会
申し込み
詳細は*こちら*

2015年7月8次世代航空機燃料シンポジウム「次世代航空機燃料のサプライチェーン確立に向けたロードマップ」

“Symposium for Next Generation Aviation Fuels”

2015年7月2日地域の観光振興に貢献する地域航空を考えるシンポジウム「航空と観光」

“Symposium for Aviation and Tourism on 2nd July 2015”

2014年11月5日航空と環境ワークショップ資料”

“Documents for Aviation and Environment Workshop on 5 Nov 2014”

(過去のイベント)“ワークショップ「航空イノベーションに向けて」”

“Workshop for Aviation Innovation”
日時
2014.1.14, 14:00~17:30
場所
Sanjo Conference Hall - 東京大学山上会館
主催
東京大学航空イノベーション研究会/東京大学航空イノベーション寄付講座 
参加費
1000円(当日徴収)
申し込み
定員に達しましたので申し込みを締め切りました。
  • 14:00 開会挨拶・航空イノベーションに向けた研究会の取組み (鈴木真二 東京大学大学院工学系研究科教授)
  • 14:20 航空機産業のビジネスモデル(奥田章順 (株)三菱総合研究所戦略コンサルティング本部 参与・チーフコンサルタント)
  • 14:40 航空に関する技術研究開発(高橋教雄 住友精密工業(株)技師長)
  • 15:00 地域航空ネットワーク(宍戸昌憲 三菱商事(株)民間航空事業部長)
  • 15:20 航空分野の人材育成(飯塚秋成 東京大学総括プロジェクト機構特任准教授)
  • 15:40 休憩
  • 16:00 パネルディスカッション(モデレータ:鈴木真二、バネリスト:奥田章順 宍戸昌憲 高橋教雄 松浦一夫 [全日本空輸株式会社 整備本センター技術部 技術企画チーム 技術主幹] 飯塚秋成)
  • 16:30 全体討議
  • 17:30 閉会挨拶
  • “航空機電動化ワークショップ”

    “Workshop for more electric aircraft”
    日時
    2013.12.11, 13:00~17:30
    場所
    Sanjo Conference Hall - 東京大学山上会館
    主催



    東京大学航空イノベーション総括寄付講座

    共催:東京大学航空イノベーション研究会 

    参加費
    3000円(当日徴収)
    申し込み
    終了いたしました。
  • 13:00 開会挨拶 (鈴木真二 航空イノベーション研究会)
  • 13:10 航空機開発と電動化の動向(高見光 三菱重工業(株)民間機技術部 計画課)
  • 13:40 航空機電動化の現状と、エアラインの目から見た期待と課題(岡田 昇, 全日本空輸株式会社 整備センター 技術部)
  • 14:10 航空機安全問題に関して(バッテリ問題NTSB公聴会の取材と、米国制度の変遷)(野々部一成 NHK制作局 科学・環境番組部、鈴木真二 東京大学工学系研究科航空宇宙工学専攻)
  • 14:40 休憩
  • 15:00 航空機電動化検討報告(森岡典子 (株)IHI  航空宇宙事業本部 研究開発センター 制御技術部 油圧技術グループ)
  •   (1) 脚システム (朝倉博幸 住友精密工業(株)航空宇宙技術部)
      (2) 空気調和/冷却システム(斎藤 英文 (株)島津製作所 航空機器事業部 技術部)
      (3) エンジンシステム(大依仁、(株)IHIエアロスペース 基盤技術部 電子技術室)
      (4) フライトコントロールシステムと電源システム(中川伸吾、ナブテスコ(株) 航空宇宙カンパニー 技術部 第3技術課)
  • 16:50 全体討議
  • 17:25 閉会挨拶
  • “地域航空と地方空港の未来”

    “Future of Regional Airlines and Airports”
    日時
    2013.1.22, 13:30~17:00
    場所
    東京大学本郷キャンパス 工学部8号館1階 工学部教授会室
    主催



    東京大学航空イノベーション総括寄付講座

    共催:東京大学航空イノベーション研究会、東京大学政策ビジョン研究センター、東京大学公共政策大学院国際交通政策研究ユニット(ITPU)

    詳細
    プログラムはこちら(定員に達しましたので受付を終了いたしました。)
    趣旨


    近年のオープンスカイの進展、LCCの台頭などの競争激化の中で、我が国の地方路線の維持や今後の展望が課題となっている。一方、空港についても、国管理空港についての空港運営の在り方が見直され、民間の能力を活用する方針が出されている。そこで、海外の事例なども踏まえ、地方路線の支援の在り方、地方空港の運営の在り方、地域振興における地域航空・地方空港の意義と課題等について、専門家を招いて議論し、地域航空と地方空港の今後について展望する。

    “Low Cost Model Flying over Japan—its Potential and Prospects”

    “Low Cost Model Flying over Japan—its Potential and Prospects”
    日時
    2013.1.8, 13:30~19:10
    場所
    東京大学本郷キャンパス 小柴ホール
    主催



    東京大学公共政策大学院 国際交通政策研究ユニット(ITPU)
    後援:東京大学政策ビジョン研究センター(PARI), 東京大学航空イノベーション総括寄附講座(CAIR)

    詳細
    参加申し込み、プログラムはこちらより(参加無料)
    趣旨


    LCCの問題に関する研究の世界的な権威であり、世界航空学会(ATRS)の会長代理である、米国・メリーランド大学のMartin Dresner教授を向かえ、政府関係者、日本のLCC、フルサービスキャリア(FSC)、空港の関係者と共に、我が国におけるLCCのビジネスモデルとその可能性、将来の見通しと制約等について、意見交換を行う。

    YS-11初飛行50年 ~ 日本の航空技術・産業の今と未来 ~

    50th anniversary of YS11 first flight- Japanese Aviation Industry, Today and Future
    日時
    2012.8.22, 09:40~17:40 (開場 9:10)
    場所
    伊藤国際学術研究センター(東京大学本郷キャンパス内 赤門横)
    主催



    東京大学航空イノベーション研究会、東京大学航空イノベーション総括寄付講座
    後援:日本航空宇宙工業会

    受付
    参加申し込み、プログラムはこちらより(参加料 1000円、学生無料)
    趣旨


    戦後初の国産旅客機YS-11が1962年8月30日に初飛行してから50年が経つ今、初の国産ジェット旅客機MRJの開発が急ピッチに進んでい る。高度な技術を集積し、国際的なサービスを展開する航空機産業は、わが国製造業の牽引役としての期待が高い。航空機産業は航空輸送量の世界的な増大に支 えられる成長産業であり、YS-11からMRJへと受け継がれる我が国の航空技術・産業の今後の50年を展望するため、本フォーラムを開催する。

    講演資料はこちら
    「YS-11から50年、日本の航空の未来」鈴木真二(東大)0.8MB
    「航空機等の整備事業について」小西隆太郎(航空局)0.9MB
    「世界の航空機産業の構造変化と 我が国の航空機産業の将来」伊藤慎介(経産省)3MB

    『航空関連ビジネスセミナー』

    Aviation Business Seminar
    日時
    2012.2.8, 10:00~16:40
    場所
    名古屋マリオットアソシアホテル 16F 「タワーズボールルーム」
    主催



    社団法人中部航空宇宙技術センター(C-ASTEC)、航空イノベーション研究会共催

    詳細
    C-ASTECホームページ(リンク)より(申し込み終了しました)
    趣旨


    高度成長産業として期待される航空機産業、航空機輸送事業には戦略的な政策、高度な安全性確保のための制度、グローバルなビジネスなど総合的な視点での幅広い知識と経験が必要とされます。
    航空分野での政策、制度、ビジネスに焦点をあてたセミナーを航空機産業の集積地である中部地域で開催します。

    国産飛行機初飛行100年記念講演会~ 日本の航空のこれまでとこれから ~

    Special Lecture for 100th anniversary of Made-In-Japan aircraft
    日時
    2011.12.13, 10:00~17:10 (9:30開場)
    場所
    東京大学本郷キャンパス浅野地区 武田先端知ビル
    主催



    ㈳日本航空宇宙学会 東京大学航空イノベーション研究会

    参加費
    日本航空宇宙学会会員5,000円、会員外9,000円、学生1,000円 (資料代含む)(事前登録制)
    趣旨


    1910年の徳川、日野大尉のファルマン機、グラーデ機による初飛行の翌年となる1911年、早くも奈良原三次による奈良原式2号機、徳川好敏によ る会式1号機が国産飛行機として初飛行に成功してから今年でちょうど100年となる。折しも、50年ぶりの国産ジェット旅客機であるMRJの開発が進んでいるこの時宜をとらえ、国産機開発を中心にこれまでの日本の航空産業を概観するとともに、今後の日本の航空を展望するため、各分野の専門家を招いて講演を行う。

    ***********
    [プログラム及びお申し込みは、こちらのリンク先をご覧ください。]

    東京国際航空宇宙産業展(ASET)2011パネルディスカッション 今後の航空輸送の展望

    Forum for Japan Aviation Future
    日時
    2011.10.27, 10:30~12:30
    場所
    東京ビックサイト レセプションホールB
    主催



    東京都、(株)東京ビックサイト

    入場料
    無料(登録入場制)
    趣旨


    日本の航空は今、大転換期を迎えています。オープンスカイ政策が積極的に展開されて、海外の格安航空会社(LCC)の就航が相次ぐなど、競争が激化しつつあります。本パネルディスカッションでは、羽田空港の再国際化から1 周年を迎え、政策の方向性、航空会社の戦略、アライアンスの深化やLCCの台頭といった今後の航空輸送の展望について行政、国内外の航空会社といった関係者を迎え、発表・議論を行います。
     [当日のプログラム等はこちら]

    ***********
    東京国際航空宇宙産業展(ASET)2011の講演会の企画委員会に、当寄付講座の鈴木真二教授(委員長)及び岡野まさ子特任准教授が参加しています。その他の講演会のご案内につきましては、ASETホームページ[http://tokyoaerospace.com/]をご覧ください。

    ~日本の航空100年記念フォーラム~日本の航空の明日を考える

    Forum for Japan Aviation Future
    日時
    2010.12.7, 13:30~17:30 (会場 13:00)
    場所
    東京大学安田講堂
    主催・後援


    主催:東京大学航空イノベーション研究会, 東京大学総括プロジェクト機構航空イノベーション総括寄付講座, 東京大学政策ビジョン研究センター
    後援:国土交通省, ㈶日本航空協会, ㈳日本航空宇宙工業会, 全国地域航空システム推進協議会

    申し込み
    プログラム及び参加申し込みはこちらから。(参加無料)
    趣旨


    今年は、1910年12月に徳川好敏陸軍工兵大尉と日野熊蔵陸軍歩兵大尉が東京・代々木練兵場(現在の代々木公園)で我が国初の動力機による公開飛行を実施してからちょうど100年目にあたります。この間、航空輸送量は飛躍的に伸び、いまや航空機は経済活動や生活になくてはならないものとなっています。
    一方で、我が国は少子高齢化の進展や人口減少に歯止めがかからず、また、リーマンショック以後の景気低迷も相まって、航空会社の経営環境は非常に厳しく、地方路線を中心とした航空ネットワークの維持・活性化が緊急の課題となっています。
    そこで、この節目の年に産官学の有識者を招き、これまでの我が国の航空の発展を振り返りつつ、今後のさらなる発展のために、今何が求められているかについて、議論・提言を行います。

    セーフティフォーラム2010

    Aviation Safety Forum
    日時
    2010.10.27, 13:30~17:00
    場所
    東京大学安田講堂
    主催・後援


    主催:東京大学総括プロジェクト機構航空イノベーション総括寄付講座,社団法人 日本航空技術協会)
    後援:国土交通省 航空局,独立行政法人 宇宙航空研究開発機構,財団法人 日本航空協会,社団法人 日本航空宇宙学会,社団法人 日本航空機操縦士協会,東京大学大学院工学系研究科航空宇宙工学専攻

    申し込み
    参加申し込みはこちらから。
    詳細
    パンフレットはこちら

    社会人向け「東大航空産業セミナー」

    Aviation Industry Seminor
    日時
    2010.8.25, 10:00~20:00
    場所
    東京大学向ヶ丘ファカルティハウス(東京大学農学部弥生キャンパス内)(予定)
    主催・後援
    主催:東京大学航空イノベーション研究会(代表 鈴木真二)
    後援:日本宇宙工業会, 東京大学総括プロジェクト機構航空イノベーション総括寄付講座
    メッセージ
    産業構造の変化もあり航空関連産業参入への機運が高まっています。航空関連製造事業の技術面、ビジネス面、制度面等における特殊性の理解の助けとなるようセミナーを開催致します。
    詳細
    [受付終了]プログラムはこちら

    Aviation Environment Workshop

    東京大学・ボーイング 航空と環境ワークショップ
    Date
    2010.5.19, 10:00~17:30
    Venu
    Sanjo Conference Hall - 東京大学山上会館
    Sponsore


    The Boeing Company and The University of Tokyo, in cooperation with Japan Society of Aeronautical and Space Sciences and Japan Aeronautical Engineers Association

    主催:東京大学総括プロジェクト機構、ボーイングカンパニー
    後援:㈳日本航空宇宙学会、㈳日本航空技術協会


    Objectives


    Experts from the United States of America and Japan share their knowledge of technologies that have enabled significant reductions in aircraft noise and emissions to date. Technologies being developed for further reduction in aviation’s environmental foot print will be discussed. The panel session within the workshop will be an excellent opportunity for audience participation

    日米両国の専門家を招き、 航空機の騒音と排出ガスを 大幅に削減する最新の技術 的知見を共有します。航空に起因する将来の環境 負荷を削減するため、現在 開発中の技術について議論 します。パネルディスカッションでは、 会場の皆様からの積極的な ご参加をお待ちしています。

    Download


    [Update!]You can download some of the documents below. Click the titles.

    一部資料がダウンロードできます。下記の各講師部分をクリックください。

    1. Program (154KB)
    2. Environmental Technologies Update, A. Blackner, Boeing(1.38MB)
    3. FAA Environmental Initiatives, D. Hanlon, FAA(2.11MB)
    4. NASA’s Environmentally Responsible Aviation(ERA) Project, F. Collier, NASA (2.10MB)
    5. CLEEN ContinuousLowEnergy Emissions and Noise Program, D. Hanlon, FAA(582KB)
    6. Japan’s Experience on Aviation and Climate Change, T. Shimizu, JCAB (1.37MB)
    7. Aeronautical excellence in Japan (1), K. Rinoie, UT (1.01MB)
    8. Aeronautical excellence in Japan (2), T. Watanabe, UT (2.38MB)
    9. Airport Improvement Measures in Japan, H. Matsunaga JCAB (1.61MB)


    *Right click and use "save target as" to save the file
    *ダウンロードに不具合がある場合は、マウス右クリックにて保存を選択ください。

    [Update!]上記資料の日本語バージョン

    1. Program-Japanese (154KB)
    2. Environmental Technologies Update, A. Blackner, Boeing(2.15MB)-Japanese
    3. FAA Environmental Initiatives, D. Hanlon, FAA(1.83MB)-Japanese
    4. NASA’s Environmentally Responsible Aviation(ERA) Project, F. Collier, NASA (1.99MB)-Japanese
    5. CLEEN ContinuousLowEnergy Emissions and Noise Program, D. Hanlon, FAA(640KB)

    International Seminar on Aviation and Climate Change

    航空と地球温暖化に関するセミナー
    Date
    【Fin】2010.2.18, 10:00~17:00 @ The Univeristy of Tokyo
    Objectives


    As air transport is expected to grow continuously, the environmental impact from the GHG caused by the aviation sector becomes increasingly important. This seminar invites experts and researchers from Japan and Europe to discuss the technological feasibility of attaining emission reduction targets as well as future research directions on the issue. The outcomes from COP15 and recent measures in Japan and Europe will be shared for facilitating productive discussions.

    航空交通は、今後も引き続き成長することが見込まれており、航空セクターから排出される温暖化ガスの影響は看過できないものとなりつつあります。本セミナーでは、国内外の研究者を招き、昨年12月に開催されたCOP15の結果やEUの排出量取引等、航空セクターにおける我が国や欧州の取組みを踏まえ、今後の排出削減目標は技術的に達成可能なのか、また、そのための今後の研究の方向性について議論します。

    Download


    You can download some of the documents below. Click the titles.

    一部資料がダウンロードできます。下記の各講師部分をクリックください。

    1. Program and speaker profiles/ プログラムと講師略歴 (218KB)
    2. Ms. Okano (Tokyo Univ.)/ 岡野准教授(東大) (2.94MB)
    3. Dr. Anger (Cambridge Univ.)/ Anger博士(ケンブリッジ) (645KB)
    4. Mr. Ito (Showa Shell)/ 伊藤氏(昭和シェル)(1.32MB)
    5. Mr. Funai (JAL)/ 舩井氏(JAL) (1.33MB)
    *ダウンロードに不具合がある場合は、マウス右クリックにて保存を選択ください。

    Detail
    【Detail in English】【プログラム詳細と開催報告はこちら】

    The Ceremony of the 100th anniversary of the first gliding flights in Japan ~ collaboration between France and Japan in Aviation

    日仏合作グライダー100年記念講演会式典
    Date
    【終了】2009.12.9 14;00~
    Place
    東京大学安田講堂
    Sponsers


    法人/フランス航空宇宙工業会日本委員会、在日フランス大使館、川崎重工㈱、㈱計算力学研究センター、五甲商事㈱、全日本空輸㈱、三菱商事㈱、㈱日本航空、三菱重工業㈱、㈱フロムページ、ダッソー・システムズ㈱
    個人/相原宏徳、桜井達美、戸田信雄、鈴木和雄、諏訪吉昭 (敬称略)

    Detail
    【当日の様子はこちらをクリック】