東京大学航空イノベーション総括寄附講座

The University of Tokyo Center for Aviation Innovation Research

航空イノベーション総括寄附講座

Center for Aviation Innovation Research

国立大学法人東京大学と三菱重工業株式会社は、航空産業の創成と空の有効活用の達成に貢献するため、平成21年8月1日に、航空イノベーション総括寄付講座を設立いたしました。 航空に関するイノベーションを、航空工学、航空政策、交通経済学等、航空に関連する知を分野横断的に結集して研究します。      

Topics

News and Documents (イベント発表資料はEventページから)

2015年7月8日発表 次世代航空機燃料のサプライチェーン確立に向けたロードマップ。→*プレスリリース**報告書**資料1**資料2**English Version*

2014年7月31日開催 シンポジウム「航空イノベーションに向けて」で報告した提言書三点はこちらからダウンロードできます→*要旨**概要**本文*

2013年1月22日開催 航空イノベーションフォーラム「地域空港と地方空港の未来」報告書は、こちらより、閲覧できます。

教科書出版「現代航空論 技術から産業・政策まで」 大学院の講義内容を教科書としてまとめました。

(東大リサーチ特集記事)「日本の知、空を翔ける~東京大学が拓く航空宇宙工学」に本寄付講座委の活動が紹介されました。日本語バージョン English

2012年8月22日 東京大学本郷キャンパスにて「YS-11初飛行50年 ~ 日本の航空技術・産業の今と未来 ~」が開催されました。イベントページで資料の一部が閲覧できます。

経済産業省発行のMETI Journal経済産業ジャーナル平成24年2・3月号は、航空機産業が特集で、当寄付講座の鈴木真二教授の記事も記載されています。こちらより、閲覧できます(外部リンク)。

大震災に対する空の役割と課題についての資料はこちらより、閲覧できます。

2010年12月7日開催「~日本の航空100年記念フォーラム~ 日本の航空の明日を考える」報告書は、こちらより、閲覧できます。